岡山、倉敷で家族と健康に暮らす天然素材の住宅をつくります。

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天然の健康住宅に関する最新NEWSをお届けします。

健康住宅セミナーを開催します。

本物の健康住宅とはどんなものなのか?様々なお客様のお悩みや相談に応えてきた健康住宅アドバイザー/浦上氏による「健康を害する住宅とは?」「本物の健康住宅とは?」などを、過去の実例を交えながらお話しします。驚きの真実と、「健康を害さない住宅」「健康回復をもたらす健康住宅」の本来のあり方をぜひお聞きください。

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オセラに掲載されました。

12月25日発売の『オセラ』初春号に新展示場『木ごころの家』の記事が掲載されました。

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見学会を予定しています。

 音響熟成木材と幻の漆喰を使った平屋の家の完成見学会を行います。(施工中の写真は、天窓から光が差す広めの廊下です。)

 

 

 

 

 

 

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シロアリ対策に有効な継ぎ目がない基礎。

本日、基礎工事のコンクリート打設。底盤部分と立ち上がり部分を一度に施工します。こうすることで継ぎ目がなくなるため基礎の強度、防水性、シロアリ対策に有効です。また、型枠の内側に見えているのが断熱材です。基礎内断熱を採用しています。

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コンクリートを一回で施工するベタ基礎一体打ち工法。

新展示場の基礎の配筋と型枠の様子です。今回は底盤部分と立ち上がり部分のコンクリートを一回で施工するベタ基礎一体打ち工法を採用しました。内側の型枠が浮いているのが特徴です。

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土中内に掘削しながら円形の柱をつくる改良方法。

新しい展示場(沖モデルハウス)ですが、現在、基礎工事中です。写真で丸いコンクリート製のものが見えていると思いますが、これは柱状改良したあとです。柱状改良とは、土中内に掘削しながら円形の柱をつくる改良方法です。

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新しい住宅展示場を建築します。

地鎮祭新しい住宅展示場を建築します。今日は地鎮祭でした。工法、素材に凝った展示場となります。小出しに情報をアップしますので、期待しておいてください。

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継ぎ目がないベタ基礎一体打ち工法

基礎(ベタ基礎一体打ち工法)の型枠をはずした状態です

継ぎ目がないのがわかるのでしょうか。
次は、いよいよ上棟です。

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